【無料版でも時間制限無:VRM対応Web会議用仮想カメラ】VRMTuberCamera
- ダウンロード商品無料版(アバターになって仮想カメラ出力は無制限)¥ 0無料ダウンロードVRMTuberCamera-Free-v0.1.37-BOOTH.zip(122 MB)VRMTuberCamera-Free-v0.1.37-BOOTH.zip
- ダウンロード商品買切版(配信者向け)¥ 900
- ダウンロード商品操作マニュアル¥ 0無料ダウンロードVRMTuberCamera-かんたん操作マニュアル-v0.1.37.pdf(3.86 MB)VRMTuberCamera-かんたん操作マニュアル-v0.1.37.pdf
「VRMTuberCamera」だけあれば、手持ちのVRM1.0を自分のアバターとしてWeb会議(Google Meet、Zoom、Teams等)に参加可能。この仮想カメラとしての機能を無料で時間無制限で提供します。 「UnityやOBSを使いたくない」「ストリーミングキーって何?」って方にもおすすめ。これ一本で「アバターで配信する」自体は簡単にできます。
▼機能と制限について
※商品画像を参照願います。 アバターとゲーム画面などを重ねて実況したい、背景をカスタマイズしたい場合は買切版をお願いします。
▼動作環境について
・Windows 10/11 64-bit ・x64対応CPU ・メモリ 8GB以上推奨 ・WebGL 2.0/DirectX 11相当のGPU機能 ・トラッキング用Webカメラ ・口パクを使う場合はマイク ・トラッキング開始時にインターネット接続 ・インストール時に管理者権限 ※腕・手のトラッキングは認識負荷が高くなります。映像が重い場合は「腕・手(実動作トラッキング)」をOFFにしてください。
▼ご購入前に必ず無料版で動作を確認願います
・この無料版で、利用予定のカメラ・マイク・Web会議ソフトとの動作をご確認ください。 ・トラッキング精度は、照明、カメラ画角、手の重なり、服装、PC性能などに左右されます。完全なモーションキャプチャーを保証するものではありません。 ・パーフェクトシンク対応も、無料版にて対応アバターを使って充分確認願います。 ・Zoom、Google Meetなど外部サービスの仕様変更後も、継続動作を保証するものではありません。 ・同様に、Windows11以降のOSアップデートやドライバーの変更によっても、継続動作を保証するものではありません。 ・利用するVRM・VRMA・背景などの素材は、ご自身が利用権を持つものをお使いください。
▼通信とプライバシー
・カメラとマイクの認識処理は利用者のPC内で行います。 ・トラッキング開始時には、MediaPipeの実行部品と認識モデルをCDN/Google Cloud Storageから取得します。 ・MediaPipeの提供元仕様により、性能・利用状況に関する情報がGoogleへ送られる場合があります。 ・VRMTuberCamera独自のアクセス解析や広告SDKは搭載していません。 ・Web会議ソフトへ送信した映像・音声は、そのサービスのプライバシーポリシーに従って扱われます。
▼インストール方法
1. ZIPを展開します。 2. `VRMTuberCamera-*-Setup-*.exe` を実行します。 3. Windowsの確認が表示された場合は、発行元とファイル名を確認して続行します。 4. インストール後、スタートメニューから `VRMTuberCamera` を起動します。 ※標準のインストール先は `C:\Program Files\VRMTuberCamera` です。
▼ライセンス
本製品は、MIT LicenseおよびApache License 2.0のオープンソースソフトウェアを使用しています。必要な著作権表示・ライセンス全文はインストーラーおよび配布物の `第三者ライセンス` フォルダーに収録しています。 初期VRM `momokoN1.vrm`、初期待機モーション `relaxed-standing-sway.vrma`、アプリアイコンは本製品の権利者が用意した素材です。アプリ内での利用や本アプリから出力した映像への利用はできますが、素材単体での再配布はできません。 利用前に、同梱のドキュメント・操作マニュアルをお読みください。 ※ Google Meet、Zoom、Teamsなどの名称は各社の商標または登録商標です。本製品は各サービス運営会社の公式製品ではなく、提携・承認を受けたものではありません。
▼最終更新
2026年10月26日 v0.1.38 更新(買切版) ■ 「追加画像」機能を追加しました PNG/JPEG画像を1枚、アバターと一緒に合成できるようになりました。透過PNGにも対応しています。 ・表示を「画像OFF/アバターの前/アバターの後」から選択できます。 ・画面上の固定配置に対応。アバターに重ならない場所へ、ロゴやお知らせなどを置けます。 ・頭・胸・手などのボーンへの紐づけに対応。「ボーンの傾きにも追従」をONにすると、平面画像も傾きに合わせて回転します。猫耳などの簡単な飾りにも使えます。 ・位置と大きさはドラッグ・四隅のサイズ変更・数値入力で調整できます。 ・固定配置とボーン追従の配置を別々に保存し、次回起動時にも画像と設定を復元します。 ・画面最大化中も、左上2列目の3アイコンから画像選択・表示順・紐づけ先・位置と大きさを操作できます。 ・追加画像は仮想カメラの出力にも反映されます。編集枠や操作アイコンは仮想カメラには入りません。 ※ 追加画像は「アバターの前」「アバターの後」、固定配置・ボーン追従を含め、すべて買切版限定です。無料版では利用できません。 ※ ボーン追従は平面画像の位置・傾きの追従です。立体的な変形や、画像の一部だけが頭の裏に隠れる表現には対応していません。対象ボーンがないモデルでは表示されません。 ※ 今回の更新は買切版のみです。無料版の内容・配布ファイルに変更はありません。












